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カテゴリ:小説 の記事リスト(エントリー順)

深夜の公園

 【16//2016】

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K県 政令指定都市W市 JR Y線 H駅南口駅前 こんな一等地でも

郊外の量販店の 薄利多売に押され ほとんどの店はシャッターを下ろしていました。

駅に向かう人々も そんな寂れた商店街には 一切目を向けはしない

足早に通り過ぎ 通勤通学の通過点でしかありませんでした。




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立地条件のいい こんな駅前には広大な公園がありました。

中道があり二つに分かれた公園 東側は県営公園 西側は市営の両公園

東側の県営公園は、財政的にも恵まれているのか

運動公園でもあり、野球場にはナイター設備やテニスコートも並ぶ

施設の利用者も多く住民の憩いの場になっていました。




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しかし 東側の市営公園は財政の悪化で、管理が行き届かない状況でしかありませんでした。

倒木した木々や 腐敗臭まで匂わせる池 公衆トイレも公園の開園時と同じまま

外灯も少なく 男性でも夜道の一人歩きに危険を感じさせるのです。

東西の公園では 明らかに財政の差がありました。



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私がこの街に住みだし 朝は市営公園を近道として利用し

帰宅時は、外園を歩いていました。 

この街に住み 当初は残業もなく19時前には自宅に戻っていました。

しかし 景気の悪化や人材不足で、徐々に残業が増えてしまったのです。

帰宅時間が23時を回る事も増え 重い足を引きずり一刻も早く帰宅し休みたい



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私は、市営公園を帰宅時にも近道として使い出していました。

こんな外灯の明かりも少ない不気味な公園に ぽっりぽっりと人影を見ました。




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顔を合わせないように背中を向けてタバコを吸い

公衆トイレの回りには 異様なほどタバコのポイ捨てが目立ち

多い日には、十人以上の人影を見るこの公園で 深夜に彼らは何を待っているのか?

そんな事を感じ出した ある日の出来事でした。




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市営公園の管理事務所の前 ここだけには外灯の明かりがともされていました。

管理事務所の玄関脇に、一人の女性がたたずんでいたのです。

遠くから見てもスタイルのいい女性だと思えたのです。




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男性でも危険性を感じるこの公園で なぜ女性が?

明るいブラウン系のロングヘアーが際だち

こんな無法地帯とも思わせる公園で マイクロミニのスカートを履き

スレンダーなボディと 美しい美脚は黒いストッキングが艶めかしい




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彼女は、私の存在をまだ気が付いていないのか うつむきスマホを見ていました。

徐々に彼女との距離が近くなってくる

その瞬間でした。一瞬 彼女と目が合ったのです。

それは まぎれもなく美しい女性でしかありませんでした。



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私は、不可解な恐怖心を感じ 彼女に目をやれなかったのです。

以前に 社員旅行で香港に行った事があり 

この情景が 香港のコールガールと思えたのです。

香港でのショッキングな夜 そんな情景を国内で

それも政令指定都市の寂れた市営公園で・・・・・




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その間も 彼女との距離は近づいてくる そして管理事務所の前で

私は、再び彼女がいた玄関脇に、視線を向けたのです。

そこには 彼女の姿は 無かったのです。

私は、キツネにつままれた気分で その場で、足を止めてしまいました。

回りを見渡しても そんな美しい女性の影もない

幻覚だったのか?



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私は気を取り直し 再び歩き始めました。

確かに 管理事務所の前に 女性がいた?

私は、管理事務所が見えなくなる公園の曲がり角で

再び 管理事務所前にいた彼女を 探していたのです。

すると管理事務所の脇道から 彼女は姿を現したのです。

私の 行動が滑稽にも思えたのでしょう

100メートルほど離れた場所からも 彼女を笑みが伝わります。

そして 小悪魔にヒップラインを指先で愛撫して見せたのです。

私は、その場から 身動きが出来ませんでした。




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すると女性が 今にもショーツが見えてしまいそうなマイクロミニの

裾に指先を伸ばしたのです。

黒い光沢系のストッキングが橙色の外灯に照らされてぬめりを見せる。

そして 彼女は 小悪魔な笑みで 徐々にスカートを捲り上げるのです。

その仕草は、私を挑発するように 誘い込んで来るのです。

そして 次の瞬間でした ストッキングに包まれた下腹部をあからさまに晒すのです。

100メートルほど離れた場所からでも 私には確信できたのです。

それは 男性の性器 ペニスだったのです。




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橙色の明かりに照らされ 黒いストッキングの中で淫らにそそり立つペニス

ショーツを穿かないで 透けるペニスを晒すのです。

私は、愕然とするのです。

あの美しい女性が ニューハーフ?

そして 再び香港での夜を 思い出したのです。

それは、ニューハーフのSMショーでした。

タイ人のニューハーフ どこから見ても女性の身体でしかない美

細い首 指先にも そして 微笑む目にも究極の女性美を感じさせる

スレンダーな身体から 男性器ペニスの神秘さ そして荒々しさをかもし出し

M男にペニスをしゃぶらせ その艶めかしい目の表情

M男のアナルを犯し 冷静にあざ笑い続け 憎悪にみちた目の表情




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その当時は、その美を理解できなかったが 未だに脳裏から離れなかったのです。

私が 再びこの神秘を目の前にし ガタガタと震えるのです。

この神秘的な情景を この目で もっと確信したい

しかし 私は 身動き出来ない程 興奮していたのです。

それは 私のマゾヒズムから起こる戸惑い

私の興奮を熟知し 小悪魔に笑いかけ

そして彼女は また管理事務所の脇道に消えて行ったのです。

あの日の出来事が 私の人生の後悔の始まりでした。

来る日も 来る日も彼女を探し 深夜の公園を徘徊する私がいたのです。

そして あの公園が ゲイ、ニューハーフのハッテン場と知るのにも

それほど時間はかからなく知る事になるのです。

ゲイでもない ノン気の私が 無法地帯に吸い込まれて行く

しかし 彼女とは二度と会う事は無かったのです。

完全に女性でしかない 彼女のペニス

彼女だけを探し続けた私が 今

完全に男でしかない女装者のペニスを しゃぶっているのです。




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Category: 小説

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黒いパンストの女 後編

 【15//2015】


黒いパンストの女 黒真珠パンスト直穿きパイパンペニスコックリング射精編

深夜のバス停で くりひろげられる 美脚パンスト調教

夢にまで見た 琴美のペニスに しゃぶりつくツヨシ

しかし このバス停で 黒パンスト美脚ペニスに 誘い出されたのは

ツヨシだけだはなかったのです。

マイクロソフトワード 33ページ  15341文字数

これまで公開して来た動画の射精画像と共に 一挙公開








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小説 黒いパンストの女 前編

 【14//2015】


小説 黒いパンストの女 前編 黒真珠美脚 
マイクロソフトワード30ページ 14040文字 一挙公開




今年も10月になり秋めいて来たこの季節 僕の性癖が萌えるのです。

性癖・・・・ それは20年間 私を悩ませ続け 38歳になった 今もなお

この性癖だけは直りはしない進化し続けて来たのです。



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それも 僕の脳裏の奥底から そこまで知らず知らずのうちに 狂わせてしまったのか

僕の誰にも言えない性癖 それは パンストフェチ・・・・・

パンストフェチにとって 生足からパンストへ変わるこの季節が何よりもオカズになり

もう少し寒くなってしまえば タイツに穿き替える女性が増えてしまう

僕にとっては ピンポイントで街の情景を楽しめる季節なのです。

そんな僕は、女性のパンスト黒美脚を こよなく愛する変態と化していました。

女性の黒いパンスト脚が 僕の性的対象でしかありません

グロテスクな女性器マンコよりも 美脚だけを愛するのです。

美しい黒いパンストが目の前にあれば それだけで十分なのです。

僕は 黒パンストを黒脚と名付け その最高峰 黒真珠美脚を求めるのです。



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黒脚でなければ パンスト脚ではない 僕のマゾヒズムが開花するのは唯一 黒パンスト

生意気で意地悪そうなキツイ顔の女性の黒脚の虜なのです。

美しい黒脚に出会った瞬間に、跪き服従を誓いたくなるのです。

それも休日は 黒美脚観賞の為に、繁華街を車で探し回ってしまうのです。

この季節だからこそ 僕の美脚黒脚観賞変態化が進んでしまうのです。

女性に話しかける勇気もない僕には、ただ車の中から黒脚を堪能するだけでも十分なのです。

日増しに その行為は 淡い高揚から 熱い欲情と化す。

究極の美を持つ 黒脚でなければ 興奮しない程になっていました。

美しい黒脚とのトータルバランス 黒脚をより魅惑的に映し出すアイテム

か弱い肩 くびれたウエスト タイトなミニスカート 

彩るネイル 足首のジュエリーアンクレット 黒脚をより際だたせるハイヒール

その全てが合わさり 究極の黒真珠美脚となるのです。

太めの黒脚にも この性癖・・・本能で視線は行ってしまいますが

「デブが 黒いパンストを穿くのは許せない 痩せてから穿け!20点」

O脚だ!30点  膝が汚い!20点  虫刺されがある!10点

安物のパンストだ!20点 伝線している!10点 スニーカーだ!20点

街を歩く黒脚を見つけては 評価してしまう

そんな脚ぢゃ 俺のチンポは 起たないんだょ!

誰でも黒いパンストを穿けば魅惑的になれると思ったら大間違いなんだ!

そして 評価70点以上の黒美脚を見つけては

誰にも気が付かれないように 車内で、チンポを しごいてしまうのです。



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車から降りる事は、絶対にしない ただ車内で見つめチンポをしごく

あぁ~~綺麗な黒脚だね!そんなに短いスカートで、脚を見て欲しいんだね!

僕が チンポをしごくのは 70点以上の美脚だけなんだょ!

君の美しい脚は 合格なんだょ!

黒いパンストなんか穿いて Hな子なんだね!

男が 黒脚が 好きなのを知っていて 穿くんだからね!

ショーツもHなの 穿いているんだろう!

マンコに食い込む 嫌らしいTバックぢゃあないのかな?

嫌らしい目で見られて 濡れてるんぢゃないの?

その黒脚で、男を誘惑しているんだろう!

こんな目で見られて、パンストまでヌルヌルにして

細い足首にハイヒールを履いて 男を誘ってるんだろう!

ハイヒールの中もムレムレで、酸っぱい匂いなんだろう?

俺は 君の美脚を見ながらチンポをしごいているんだょ!

いいよね!君の美脚を見ながら オナニーしても いいょね!

あぁ~黒脚を しゃぶりたい  あぁ~黒脚に頬ずりをしたい

あぁ~~黒いパンスト太腿に チンポを擦る付けるょ!

あぁ~~あんな黒パンスト美脚に、踏んでもらいたい

あぁ~~つま先の匂いを嗅がせて欲しい

見て欲しいから 黒いパンストを穿いてるんだろう

男が興奮する事を知っていて黒脚をミニスカで、見せびらかすんだね!

黒脚の子は 皆 Hな子に 決まってるんだょ!

そんなに淫らに はしたないミニスカートで見せ付けて!

僕は 黒美脚女性に、気が付かれないように、車で追うのです。

しかし そんな美脚は、あざ笑うかの様に、車の入れない路地裏へ入ってしまう

僕は、美脚が見えなくなるまで目で追い 慌ててチンポをしごくのです。

早く逝かないと 早く出さないと 黒美脚が・・・・・

僕は、車内で ティッシュも取る余裕もない程 慌てて射精するのです。



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僕のパンスト変態化は、黒脚を目に焼き付け 後でオカズにする事も出来ず

その場で、車内から黒美脚を見つめながら射精がしていたのです。

黒脚の露出狂の女性に話しかける事など 面倒くさい

どうせ黒脚のミニスカ女なんて 全員AV女優に決まっているんだ

そして AV女優なんて チンポをしごかせるのが仕事なんだ 僕には何の罪悪感もない!

今まで通り 盗み見しながら 黒脚妄想だけで十分なのです。

黒真珠美脚のトータルバランスだけが美しければ それだけで

車で徘徊し 美しい黒脚を探し出し 慌ててチンポを握りしめ

いつ人に見つかるかも分からない 車内でオナニーする緊迫感が狂わせるのです。

それもこれも 私の性癖 黒脚フェチから・・・・

僕の焦りは治まる事がない この季節は、休日だけに留まりませんでした。

美しい黒脚が減りはしないかと気が気ではない僕は、出勤時も黒脚を追い求めていました。

出勤時の黒脚それは 時間を急ぐ歩幅と甲高いヒールの音色さえ ここちいい

緊張感の伴う足取りに 僕のマゾ心が呻くのです。

そんな黒美脚を探しながら 駅に通じる道を選び

誰にも気づかれないように、チンポをしごきながら車を走らせるのです。

それは、リアルに目の前の黒脚を見ながら射精がしたい一心でした。

そんな ある日の出来事でした。




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バス停にも 人がまばらになった時間帯に、信じがたく美しい黒脚を見たのです。

身長は、170を超える長身の女性が バスを待っていました。

バス停の裏側には 小さな公園があり 木漏れ日で照らし出されていました。

8頭身以上の モデルのようなスレンダーなスタイル

顔には 大きなサングラスで・・・・30代半ばの女性なのか?

黒のスーツに、これ以上短くは出来ない程のマイクロミニを履き

バス停の前を走る車の視線を牛耳っているかのように見えました。

芸能人?それ以上のセレブのようなオーラが眩しい程に感じる。

この一秒 二秒の間に、僕を 恐ろしいほど狂わせたのです。

バス停を通りすぎ 僕は、慌てて その場に戻りました。

早く 早く戻らないと・・・・・・

片側一車線の細い道路には 車を止めるスペースもなく

僕は、美しい黒真珠美脚を横目に、また通り過ぎるしかありません。

何かしら あの車 何度も何度も・・・・また変態さんなのかしら?

やっぱり こんな美脚は今までに 見た事がない!

そして、またUターンをし タバコ屋の駐車場に車を止めるのです。

僕は、誰にも気が付かれないように スマホを片手にし

横目で、彼女の黒真珠美脚を見つめながら チンポをしごくのです。

凄い!何て美しいんだ こんな美脚は 今までに見た事がない

人類なのか? 何て 美しいんだ・・・・・・・

あぁ~あ また変態ギャラリーさんね!



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30代だょね!30代って 男がどんな目で見ているか分かってて

そんなに短いスカートで・・・・・見えそうぢゃないか!

Hな黒脚だね!僕には、人目で分かるんだょ カタクラのフィッティブライト黒の誘惑

艶めかしく木漏れ日に照らし出されて エロぃ黒脚だね!

立ち姿も 完璧なモデルぢゃあないか!

あんな目で見て おチンポしごいてるわね!

どんな男でも チンポ汁を垂らして見続ける美脚

僕のように、沢山の男達に、射精を強要して来たんだね!

今 君の黒脚を見つめて ほら!こんなに勃起しているんだ!

こんな エロ脚は 見た事がないょ!

お願いだから 僕が チンポをしごくのを許して下さい

君の脚を見ていて チンポをしごきたくて しごきたくて たまらないんだ

誰に見つかっても 止める事はできない美脚なんだから

あぁ~そんなに 短いスカートは どうしてなの?

その黒脚ミニスカで、どれだけの男に、射精を強要して来たの?

オナニーさせる為に、ミニスカ黒真珠美脚なんだょね!

だから チンポしごいても いいんだょね!

そんな事を うわ言のように呟きながら チンポをしごいていた瞬間でした。



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バス停に、大きなバスが滑り込み 黒真珠美脚を隠したのです。

僕は、無我夢中で 車内で チンポをしごいていました。

逝くんだ 逝くんだ 早く 早く 出さないと

バスが出た瞬間でした。フロントガラスに飛び散るようにザーメンがほとばしったのです。

その日 僕は 今朝の出来事が忘れられず幻覚のように思えました。

そして、退社後 あのバス停に戻ったのです。

今でも鮮明に残る黒真珠美脚の残像・・・・・・

彼女が立っていた バス停の時刻表を目で追いました。

8時44分の西口行きのバスに彼女が乗る事を確認したのです。

翌日 僕は眠れず 8時20分には、バス停の近くを車で徘徊していました。

何とか彼女を近くで見られるスポットはないか?

片側一車線の細い道路に、バスまで通り バスの停車後は一切 路駐はできない

右往左往をしながら 停車場所を探しても 条件のいい場所はない

すると8時39分に彼女が、バス停に現れたのです。



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その瞬間 世界中の全ての時計が止まったような錯覚を覚えました。

昨日とは違う 濃いグレィ系のスーツにマイクロミニのスカート

そして この日も黒脚だったのです。

滑るような光沢を放ち 透明感の高い黒脚に、ラファエル セヴィラを思わせました。

僕は、いつもの様に、直接 視線を送らずにスマホを見ながら横目で

彼女の黒真珠美脚を盗み見するしかないのです。

人類とは思えない 究極の黒真珠脚が 僕をたしなめるように 揺らぐ

お願いです。今日も オナニーさせて下さい

我慢出来ないんです。オナニーしてもいいですか?

また来てる?

彼女が、バスが来るか伺う その瞬間の 足首の仕草

白いバックを 持ち帰る膝の柔らかなモーション

あぁ~~あの黒真珠美脚に、触れてみたい

細い足首に、ハイヒールのバックルが巻かれフェチズムをあおる

ごめんなさい 今日も 貴女の脚を見ながら チンポしごいています。

あぁ~~許されるのなら あの黒真珠美脚を抱き締めたい

タバコ屋とバス停は対面し 僕は駐車場で息を殺し チンポをしごくしかないのです。

許して下さい 許して下さい オナニーの許可を与えて下さい

その美しい太腿に、触れてみたい その黒脚をもっと近くで見て見たい

なんて嫌らしい脚なんだ こんなに僕のチンポを起たせて!

そう思った瞬間でした。道路を通行する車の最徐行が始まる。

僕のチンポを その黒真珠美脚に 擦り付けてもいいですか?

誰もが目を奪われる美脚黒脚と知らしめるのです。

視界を塞ぐ 車の渋滞に焦りが増すのです。

邪魔だ!早く通り過ぎてくれ

バカな男ね!あんな所で チンポをしごいて!




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あぁ~~もう 僕 こんなに チンポ ビンビンなんです。

僕のチンポからも目からも大粒の涙を流してしまうのです。

貴女の脚を見ただけで射精をする変態なんです。

そう呟いた瞬間 小さくクラクションが鳴る

あぁ~~こんな美脚黒脚 誰もがチンポを しごくんだ!

貴女が起っているその場所の土になりたい

あぁ~~もう我慢できないです。逝ってのいいですか?

逝きたいんです。出したいんです。我慢出来ません 許して下さい

お願いです。お願いですから・・・・・・・

もう!チンポ汁 ダラダラで我慢出来ないんです。

お願いします。チンポのヒクヒクが 納まらないのです。

そう呟いた瞬間でした。僕の視界にバスが写ったのです。

僕は、スマホを見るのも止め ガン見で黒真珠美脚を見つめしごいていました。

ほ~らぁ さっさと出しなさい!

バスが到着して彼女の黒脚を隠した瞬間 僕は 2度目の射精をしてしまいました。

また車内に、ザーメンを飛び散らせ 僕は、茫然とバスを見送りました。



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二度目の射精で、僕の頭の中から彼女が消える事は無くなってしまいました。

その日の帰り道も バス停で、1時間以上 いつ帰るかも分からない彼女を探しました。

何度も 何度も バスを見送り黒脚を探すのです。

しかし 最終バスが行っても彼女は 現れませんでした。

そして、三日目が、訪れました。

この日も 30分以上早くバス停に付き 車を徘徊させました。

彼女が現れてからタバコ屋の駐車場に車を止める。

しかし 早く止めないとあの場所を奪われてしまう・・・・

少しでも周りに不信感を与えない為に、この細い道路で待ち続けるのです。

そして 三日目のあの日 彼女は5分早くバス停に現れたのです。

バスが来るまで 10分間もある・・・・・

僕は、いつもの様に、タバコ屋の駐車場へ身を隠すように忍び込みました。

10分間も 射精を耐える事は 出来ない この日は そう思わせたのです。



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デニムの股下0センチ お尻が半分見えてしまいそうなミニスカートだったのです。

細い太腿の隙間が露出して 美脚黒真珠を晒すのです。

彼女の黒脚を見た瞬間 僕のチンポは 大きく傘を開き 牙を向くのです。

凄い なんて なんて エロぃ黒脚なんだ!

可笑しいわね あの車 朝 最近毎日 見かけるわ かなりの変態M男!

お願いです。今日も 射精してもいいですか?

僕は、貴女の黒脚しか愛せない身体になってしまったのです。

タバコ屋さんの駐車場に入れても出てきもしない車?

今日は、デニムミニでなんてセクシーなお姿なのですか?

今日も チンポをしごいていいと 言ってくれてるんですか?

また 私のストーカー ギャラリーなのかしら?

スマホなんか見つめて 下を向いているけど 明らかに視線を感じるわね!

あんな所で、車を止めて 何しているのかしらね?

おチンポ しごいているんでしょ 少し からかって上げましょうか?





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彼女は、初めて僕に 後ろ姿を見せてくれたのです。

細く長い脚 そして赤のハイヒールと黒真珠脚 お尻のホッペを露出した姿でした。

デニムのマイクロミニに小さなお尻の柔らかさまで伝わるのです。

あぁ~~もう僕は チンポ こんなに限界で ビンビンなんです。

いいですか? 僕のチンポを 触ってもいいですか?

誰もがこの情景で、このバス停の前は、最徐行となるのです。

あぁ~~~凄い なんて美しいのだろう 早く車に通りすぎて欲しいと願うのです。

公園の木々が枯れ始めたこの季節に、陽炎のように映し出すのです。

アァ~~ダメだ チンポを触っただけで 逝ってしまいそうだ!

そして、食い入るように見つめるヒップに ノーパンパンストか

Tバックの淫らな下着を妄想させるのです。

彼女が、背中を向いている間 僕は 視線を外さず見つめるしかないのです。

チンポの鼓動が身体中に震え伝わり射精欲と戦うのです。

そして 薄らとオールスルーのT型補強を目にしたのです。

この黒い光沢とシアーの艶めき・・・・・・akiko?

僕のチンポからは ノラ犬のようにタラタラと涎を垂らす雫が溢れるのです。

そして 次の瞬間が訪れました。




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彼女が正面を向き直したのです。

しかし 大きなサングラスをかけている彼女は、バスが来る方向を見ていてくれる。

僕は、俯く事もなく そのまま黒真珠脚を見つめる許可を頂けたのです。

どうだったのかしら デニムミニの後ろ姿で おチンポは?

まだ 逝ってないでしょうね!

ちゃんと出かける前に姿見で 確認して来たのょ!

パンストに包まれたお尻が、どこまで露出しているか?

おチンポ ヒクヒクしちゃったんでしょ!

こんな事で あまり ハァ~ハァ~しないでね!

でも 貴方は 私の事は 何にも知らないのょ・・・・・・

私の身体の真実 ペニスの事を そうょ!女を装っているの!

何よりも美しい黒いパンストを好む貴方はM男でしかないわ

それも 生粋のM男 パンスト変態M男は美脚ペニスを好むの!

貴方をターゲットにして上げる。

貴方を狂わせて上げる。



私のサングラスは どこを見ているか?

貴方に 分かる?

そうょ!バスが来る方向を 顔は向いているけど 目はどこかしら?

貴方が そんなに嫌らしいバカずらで、必死で見ている顔を あざ笑っているの!

そうょ!今 一瞬だけ 貴方の方を見つめるわ

貴方みたいな男は皆そうなの オドオドしい顔で 直ぐに俯くわ!

でも!視線だけは 私の脚を見つめているのょね!

ぢゃあ もう一度 視線を外して上げる 見てもいいのょ!私の脚!

バカな男ね!直ぐに ガン見ぢゃない!

その態度が その行動がM男の証なのょ!

その目は、パンストフェチの目ね!それもかなりマニアックなパンストフェチ!

ほら!良く見なさい黒パンスト美脚 黒い脚が好きなんでしょ!

黒のパンストを何よりも好むM男!

可愛そうに、そんなに遠くから見て おチンポ シコシコしてるのね!




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あぁ~~射精がしたいです。バスが来るまで待てないのです。

あぁ~チンポを触る許可を 与えて下さい

鈴口から止めどもなく溢れては垂れる チンポ汁が無情に思えるのです。

大粒の汁が 溢れたその瞬間でした。

彼女が、サングラスを外し 片手にスマホを持ったのです。

茶髪のロングストレートの髪が風でなびき その顔を伺うのです。

黒真珠美脚を持つモデルのような彼女の素顔は、小顔で目は大きく口鼻は小さくまとまった美しい顔だったのです。

首筋の肌の白さが眩しい程きわだち 日本人とは思えない美人でした。

僕は、黒真珠脚と美しい顔を交互に見つめ 次の瞬間でした。

彼女と目が合ってしまったのです。

何秒間だったか?1秒・・・2秒だったかも知れません

しかし僕には 時間が止まったように長く感じ その大きな瞳に吸い込まれてしまうのです。

彼女は、何もなかったかのように 視線を外し 僕は ガタガタと震え上がるのです。

あぁ~~~~何もかもが美しい

そして、いつもより長い時間バスを待つ彼女は ベンチに座ったのです。

車道に投げ出されるように伸びた黒真珠脚に、僕のチンポは射精をしたかのようにうねるのです。

毎日 そこで隠れて見ていたんでしょ!この変態野郎!

貴方も分かっていると思うけど 後 2分でバスが来るの・・・お別れょ!

いいのょ!ほら!私の脚を見ながら シコシコ おチンポしても!

ハァ~~ハァ ハァ~~ハァ しちゃってるんでしょ!

ねぇ!どのアングルがM男は、好きかしら?こんな感じ? それとも?

黒いパンストで 脚を組みかえす姿 お好きなんでしょ!

そう!貴方の耳に パンストのスリスリ音が届くくらいに見せつけて上げる。

変態M男なのね!そんなに ガン見で!




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私の回りには 貴方みたいなパンスト変態M男が 集まってしまうの!

平気ょ!サングラスをかけて 貴方を見ていないふりをして上げるから

貴方の気持ちは 手に取る様に分かるの 美脚を見ながら抜きたいのね!

そうょ!私は 女装だから M男の気持ち分かって上げられるの!

そして黒パンスト好きなM男の心理を熟知しているの!

僕のチンポは 今までにない程 興奮してしまうのです。

まるで チンポが大きく息をするように、うねり狂い出したのです。

あぁ~~何もしていないのに黒真珠美脚を見ているだけで逝ってしまう

滴るチンポ汁は幹をつたい 運転席のシートに染みを広げてしまうほどでした。

街を歩く美脚女性を評価し点数まで付けていた僕が

この世の物とは思えない黒真珠美脚に、服従するのです。




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このままバスが来るまで 射精を耐えて甚振られるように逝きたい

僕は、彼女がベンチで脚を組みかえす姿を見ながら死に物狂いで射精を耐えるのです。

ベンチに座る彼女の足元に跪き その揺れ動くハイヒールをしゃぶらせて欲しい

つま先で、どんなに詰られてもいい 顔を踏みつけて欲しいと願うのです。

貴女の黒真珠脚の温もりを感じたい 匂いを感じたい

貴女の黒真珠脚を見つめているだけで、僕のチンポは 赤黒さを増してしまうのです。

そして、僕は この日 彼女の黒真珠美脚を見ながら 初めて鬼頭に触れたのです。

そんな微かな刺激にも黒真珠美脚は あざ笑うように組みかえす。

それは 何度も 何度も 何度も訪れる黒の誘惑でしかないのです。

顔はこっちに向けていない 僕を見ていない バスが来るのをただ待っているのに

その黒真珠美脚の誘惑は、まるで僕に向けられているかのように

あぁ!逝ってしまいそうです。限界なんです。

もう一度 あのアングルで脚を組み替えたら僕は 果てます。

その瞬間でした。彼女はベンチから立ち上がったのです。

僕の視界にも 対向車のバスが見えたのです。

僕は 無意識で、力任せにチンポを握りしめていたのです。

そうです。ベンチを起ち スカートの裾を直す彼女の仕草が射精のピークに

1秒でも長く黒真珠美脚を見ていたい その瞬間に逝きたい

僕は、チンポが千切れても構わない 力任せに握りしめ射精を耐えるのです。

そして、バスが停車した瞬間 僕は この駐車場で野獣のような大きな呻き声を上げて

射精をしてしまったのです。

ウググヴガゥウ~~ゥ

そのザーメンの量は 果てしもなく長く多い量だったのです。

一度目の射精 二度目の射精は、フロントガラスまで飛び散り

垂れ流れるかの瞬間 またフロントガラスへ飛び散り乳白色に汚すのです。

3度目 4度目もフロントガラス ハンドルを汚し

それでも僕は夢中で チンポをしごき上げているのです。

回りの目も気にせず 腰を突き出し しごいてしまうのです。

そしてバスに乗り込んだ彼女を目で追うのです。

数えきれない程の大量のザーメンを放ち 僕は バスの最後尾に乗る

サングラスをかける彼女と目が合ったような気がしました。

もしも僕を見ていてくれたのなら 飛び散ったザーメンを見て頂いたと思います。



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そして 4日目の朝から言葉にならない地獄のような苦悩が始まったのです。

その日 彼女が現れる8時30分過ぎに バス停に彼女の姿はありませんでした。

そして、5日目も 6日目も7日目・・・・・・そして彼女の姿を見れない1週間

あの美しい黒真珠美脚を見つめる事が出来ない1週間・・・・・

僕の中で、焦りが増し 孤独感 失望感 喪失感 断絶感に押し苦しめられるのです。

1時間早くバス停に行っても彼女の姿は無く 2時間早くバス停で待つのです。

夜も毎日最終バスまで、彼女の姿を探す日々が続いたのです。

仕事も何も手が付かない 彼女の黒真珠美脚を思う日々

睡眠時間などいらない 彼女に会えるのなら

あんなに美しい脚は、二度と見る事も出来ないと思わせるのです。

黒真珠美脚の彼女の脚は、どんな美脚でも雲泥の差でしかない

僕は、彼女の黒真珠美脚を見たあの日から 街角黒脚観賞も止めていました。

彼女の影を追い1週間 オナニーもせずに探していたのです。

それから8日目の朝 黒い天使の彼女の姿をこの目で見たのです。



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僕の興奮は、異常な物でしかありませんでした。 

完全な不審者でしかない いいえ 変質者のレベルでしかない

震える手でやっとの思いでタバコ屋の駐車場に入り チンポを握りしめる。

そして時刻を見れば 後3分後にはバスが来てしまうのです。

8日目の彼女の姿は、それはセクシーな黒いスーツにお尻の形をクッキリと浮き上がらせるタイトなマイクロミニ

か弱いスレンダーな身体に、まるでシルエットのようなスーツは

八頭身 いいえ十頭身ともいえる それはまるでフギュアか二次元の世界でしかない

そして 8日目のこの日は曇り空で、サングラスを外した美しい素顔を見せて頂けたのです。

清楚な顔立ちから こんなに短いスカートを履く女性には見えないのです。

清潔 清純 可憐なお顔に、この黒真珠美脚を対比させ 

その驚かしい ギャップに打ち震えるのです。

黒美脚ミニを履く女性の認識が 音を立てて崩れ落ちるのです。

あんな清楚な女性は、僕のようなM男に さとすように咎める・・・妄想

いいえ パンスト美脚露出狂の概念は 彼女には当てはまらない

しかし この現実は より僕を発狂させてしまうのです。

股下0センチで、ほんの少しでも屈めば ショーツが露出するほどなのです。

8日間 オナニーをしていない僕のチンポは今にも爆発しそうな程でした。

8日間の断絶魔の孤独心が、僕を変えてしまうのです。

まぁ~ この前の変態君 また来てるのね!




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1週間も ここからバスには乗っていなかったのに・・・・

よっぽど私の脚が 気にいったのかしら?

そうょね!あの日も 車の中で、ザーメン飛び散らせていたものねぇ~

貴方みたいなパンスト変態M男 なかなかいないと思うわょ!

人の目も気にしないで 車の中で必死にチンポしごいて センズリ野郎

あんなに、車の中を ザーメンまみれにしている 変態!

そんなに、私の脚を見ながら おチンポしごきたいのね!

でも クソマゾ男って どいつもこいつも 貴方みたいに隠れているの

女々しい男が多いのょね! 話しかけられもしないで コソコソとセンズリ

そうょね!私が気づいてしまえば 泣きついてセンズリの許可を求めるのょ!

可愛そうに、盗み見しながら おチンポを シコシコするしかないのょね!

少しご褒美 上げましょうか パンストクソマゾセンズリ男君に!

あぁ~~今日も美しい黒真珠美脚で、御座います。

貴女様の為に、シアー光沢でライクラなシャイニーパンストがあるのです。

今日の その黒真珠脚は・・・・・KANAJIで御座いましょうか?

こんなに美しいパンストは貴女様以外に もう誰にも穿いて欲しくはありません

美しい 美しい 本当に 美しい黒真珠美脚で御座います。

逝きそうです。逝きそうなんです。もう限界なんです。

ウゥヴグァ~~~ 車内に野獣の雄叫びが轟かすのです。

その瞬間でした。8日間射精をしていない僕は 逝ってしまったのです。



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しかし 僕は、バスが来る この3分間 射精し続けると誓うのです。

お願いします。また 射精させて下さい お許しください

また 今度は いつこの黒真珠美脚をお見せして頂けるのか?

何度 逝っても チンポがビンビンなんです。

それを考えると、射精し続けるしかないと強制射精に服従するのです。

サングラスをしていない 貴女様は、バスが来る方向を向き一切 僕の存在を知りはしない

こんなに興奮して 何度も射精をしている僕の存在を無視するように

凄い 凄すぎる何てエロぃ 黒真珠美脚なんだ!

ググァァビヴガァ~~~二度目の射精が訪れた時でした。

あぁ~~~また 出ました 沢山 沢山でました。

お許しください!僕を許して下さい!

ザーメンまみれのチンポを またしごき出したのその時

貴女様が、一歩 足を前に進め 車道を渡ろうとしているように見えたのです。

貴女様がバス停に立つと渋滞してしまう この細い道路を貴女様は・・・・

ハイヒールを小走りに歩かせ 渡って来るのです。

その黒真珠美脚の動きも か弱くありそれでいて軽快に美を放つのです。

貴女様が、いつもバス停に立つ場所は、僕がいるこの駐車場から30メートル程の距離

しかし道路を渡り出した貴女様の黒真珠美脚は、どんどん僕に向かって来るのです。

僕は、貴女様を今日 3分間見つめ続け 射精をし続けると誓ったのです。

僕は、どんな事があっても 貴女様から目を離す事がなく 射精し続けると

貴女様は、何食わぬ顔で、僕の車の前を通り過ぎ自販機の前に立つのです。

僕が、こんなに見つめているのに、一切 気が付かない様子なのです。




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まぁ~~また フロントガラスがザーメンまみれぢゃないの このクソ野郎

信じられないパンスト変態M男なのね!

でも 貴方みたいなパンストマゾ男が私を見つめる事が多いの!

我慢出来なくて センズリしちゃう お漏らし変態ばかり

もっと近くで見せて上げるから センズリしなさい!いいのょ!

沢山 沢山 ザーメンを出していいのょ!私の脚を見せて上げる。

車の中が、ザーメンまみれになって臭くて誰も乗れないくらい

何度でも出して服従するのょ!

私の脚でなければ興奮しないくらいに しごきまくるのょ!

ザーメンが出なくなったら 血のザーメンを出しなさいね!

そしたら もっと素敵なご褒美を上げる。

私は、貴女様を見つめてこんなに チンポをしごいているのに・・・・

まるで僕の生存さえも無いように・・・・僕はこの世にはいないのか?

貴女様は、自動販売機の前で全ての老若男女の視線を牛耳り

この交通渋滞を招いても全て 気が付いていないようなご様子なのです。

そして、自動販売機の前で屈み タバコを取り出す瞬間でした。

僕には、信じられない情景を この目で見てしまったのです。

少し屈んだ瞬間 スカートがずり上がり その裾から

あれは 間違いなく 男性器の ペニスだったのです。



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貴女様が、スカートの裾を直す仕草 露出してしまったペニスを隠す仕草が愛おしい

その瞬間でした。何か大きな重力に押しつぶされ息も出来ない感覚に追いやられたのです。

あの美しい身体 スレンダーな十頭身の輝かしい女性美

そして、日本人離れした純白の肌と小顔 大きな瞳には純粋な少女を思わせる。

しかし 貴女様には この如何わしいペニスが・・・・

僕が今 しごき上げている同じ性器 ペニスが

僕は ガラスに顔を押し付けて 貴女様を見つめるのです。

グググゥガブヴゥ~~~グ

そうです。僕は この瞬間 狂おしい射精を堪能したのです。

そして 貴女様は 再び私の車の直ぐ脇で立ち止まり 車道を渡ろうとする。

僕は、スカートの裾を見つめ続けるしかないのです。

僕は、この世には存在しない 誰にも見られてはいないと

あぁ~~もっと近くに もっと近くで そのペニスをもう一度見せて下さい

黒真珠美脚直穿きパンストペニスを しゃぶらせて下さい

僕の中で、全てが無になって行く 前提がくつがえされる。

今まで当然のように行ってきた日常の概念 全てがくつがえされる。

そして、僕の視界に バスが入り込んだのです。

もう二度と会えないかも知れない 逝くんだ 早く5度目の絶頂へ

どんどんバスは、近づいて来るのです。

貴女様の顔 身体 黒真珠美脚とバスを交互に見つめ焦りの中

バスがバス停に滑り込んだ瞬間 5度目の絶頂を得たのです。

貴女様の黒真珠パンスト直穿きペニスをしゃぶる妄想をして絶えたのです。



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それから 貴女様は、私の前から また二日 姿を消してしまうのです。

自動販売機の前で、屈んだ ほんの一瞬のペニスの露出を信じるのです。

貴女様をお見かけしてから 僕の全てのリズムは変わってしまいました。

どんな時でも このバス停が見える所にいたい

僕は、バス停の裏の公園の脇で、うたた寝をしてしまいました。

疲れていました。全ての時間を 貴女様についやし 身も心も

僕の心の中では 気が付いていた事だったのでしょう

女性の美しい黒脚だけを愛し 女性器マンコのグロテスクさに興味を持たなくなり

美しい女性の女性器マンコに嫌悪感を感じていたのですから




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真夏の暑い季節だと思います。セミの鳴き声が耳をつんざくように響き渡り

意識が朦朧とする アスファルトの照り返しは灼熱地獄で陽炎が起つ

そんな状況の いつもの このバス停で 貴女様は黒真珠美脚で立ちすくむ

いつもよりも丈の長い 股下5センチ程のミニスカートを履いていらっしゃるのです。

こんな真夏でも黒真珠美脚の貴女様の蒸れた つま先の匂いを嗅がせて欲しい

どんな季節でも黒真珠美脚の貴女様は、僕にM男の心理を沸き立たせる。

そして 黒いパンストに包まれた神々しいペニスの蒸れた香りを・・・

もしも許されるのなら 貴女様のペニスを僕の口マンコでご奉仕させて欲しい

美しい身体 美しい黒真珠脚に、M男の心理を暴く 凌辱的な女性のペニス

僕は、いつものタバコ屋の駐車場で 貴女様を見つめ チンポをしごいていました。

何て美しい黒真珠美脚なのだろう・・・今日はイビチ サマータイムでしょうか?

そんな瞬間でした。

突然 視界にバスが 現れたのです。

僕は、一心不乱に チンポをしごくしかないのです。

早くしないと 早く出さないと 早く逝かないと 貴女様が消えてしまう

すると 貴女様は、僕の顔を見続けているのです。

目は、優しく何かを語りかけているかのように?

それは 黒真珠美脚の誘惑としか思えないのです。

どうしたんですか?そんな目で僕を見つめてくれた事など一度もなかったのに

バスが来てしまう そんな一瞬でした。

貴女様は、スカートの裾を細い指先で摑み 少しずつ 少しずつたくし上げるのです。

イビチサマータイムの股間部のマチが 僕の視界に露出し

また少しずつ 少しずつ スカートをたくし上げるのです。

早くたくし上げて下さい バスが来てしまいます。

どうか ペニスを見せて下さい お願いします。

もう貴女様の黒真珠パンスト直穿きペニスの虜になってしまったのです。

どうか女性のペニスを見せて下さい

すると 貴女様は、僕に向かって 一瞬 小悪魔な笑みを見せたのです。

その瞬間 貴女様の大きく 大きく 勃起した女性のペニスの全貌を晒すのです。

しかし これも一瞬の出来事でしかなかったのです。

貴女様の黒真珠パンスト直穿きペニスのお姿をバスが消し去ってしまったのです。

僕は、はっとして飛び起きるのです。 夢だったんだ・・・・・

そして 下着には ザーメンが溢れていました。



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あぁ~~貴女様は、今日も現れないのですね

時刻を見れば 深夜の1時を回り バスなど来る訳もない

僕は、家に帰ろうとした   その時でした。

一台のタクシーが、バス停の前で止まったのです。

まさか 貴女様ではないかと 僕は車から出てバス停に目をやりました。

するとそこには、神々しい貴女様の姿があったのです。

僕は、茫然とし その場に立ち尽くすしかないのです。

タクシーを降り 貴女様は、一瞬 僕に目をやり ため息をつかれたのです。

そして たしなまるように また僕を見返すのです。

タクシーが去り 外灯に照らされる貴女様の黒真珠美脚を至近距離から堪能するのです。

朝の陽ざしではない 外灯の明かりは、それは艶めかしく貴女様の黒真珠美脚を照らし出して頂けました。

すると貴女様は、バックからタバコを 取り出し火を付けたのです。

この愛くるしい小顔の貴女様には 不似合なタバコを吸われるのです。

そして ベンチに腰をかけ 私を見返したのです。

貴方 何見てるのょ!




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初めて聞く 貴女様のその声は、愛くるしい可愛い声でしかありませんでした。

僕は、貴女様の視線に 一歩引き 答えるのです。

申し訳ありません

だから 何見てるのょ!この変態野郎

その言葉は僕の耳を疑う物でした。

こんなに清楚で可憐な 御顔立ちの貴女様から こんな暴言が・・・

しかし 貴女様の顔が美しければ美しい程 僕の心が萌えるのです。

申し訳ありません

するとベンチに座る貴女様は、僕の目の前で 左足のハイヒールを脱がれたのです。

タバコをくゆらせながら 貴女様は、黒真珠のつま先を ゆっくりと回すのです。

ねぇ!疲れてるの!なにか 私に用でもあるの?

僕には 何も言い返せる言葉は 見つからないのです。

ただ 黙ってアスファルトの地面に、跪く事しか出来ないのです。

申し訳ありません

そして、地面を這うように 一歩ずつ 貴女様の膝元に、にじり寄ってしまうのです。

貴女様のつま先と顔 そしてスカートの奥を愛おしく見つめてしまうのです。

貴方 最近 よく車の中から私を盗み見しているわね!
僕は その言葉に、はっとし 貴女様を見上げた瞬間の出来事でした。

貴女様の黒真珠のつま先が、僕の頬を何度も踏みにじったのです。

はぁ~~申し訳ありません

貴女様の湿った黒真珠のつま先を頬に感じたのです。



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僕は 永久に貴女様から 黒真珠のつま先で 顔面を踏みにじられたいと願うのです。

貴方が車の中で何をしていたか 私は知っているのょ!

朝なのに 車の中で、私の脚を見ながら センズリしていたんでしょ!

ねぇ!それって 許される事なのかしら?

車の中をザーメンまみれにして 何度も 何度も 何度も 逝ったわ!

私は そんな事 許してはいないわょ!

朝の忙しい時間に、コソコソとチンポを出して 吠えていたわね!

まぁまぁ 使えそうな チンポだったけど

貴方が私の脚を見ながらセンズリするなんて 汚らわしいわ!

この変態クソM野郎 貴方 名前 何て言うの?

はい!センズリして申し訳ありませんでした。 ツヨシと申します。

その瞬間 顎を蹴り上げられたのです。

私は 琴美って言うの

はい!分かりました。琴美様と呼ばせて下さい



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黒いパンストの女後編へ続く 







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NTR 貴方の奥様を 私が寝取るの!NO11ラスト

 【01//2015】

NTR 貴方の奥様を 私が寝取るの!全11巻 NO11 ラスト

奥様に 中出ししたの!

ブロマガ単体記事 600pt











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女のペニス VOL5

 【30//2015】

9CIMG0393.jpg






随分と淫らな洋服ばかりを集めてしまったのね!

それは仕方がないのかも知れない 女性店員も勧めたのだから

貴女の身体には 淫らな洋服が 良く似合うもの

でも 女性の真意で選ぶのと 男性の真意で選ぶのでは 意味が違うわ

貴女の身体は 女性でも 貴方の真意は男性だから

女性の露出ファッションをしてしまうと 男性の真意が牙を向く




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そう!貴方の真意は もう ペニスでしか 表せないのょ!

美しい身体に ペニスの構図

そうでしょ!貴方の手で ペニスをしごくよりも

貴女の手で ペニスをしごいた方が 魅惑的

気が付くでしょ ペニスには美しい物が良く似合うの!

そして 嫌らしければ 嫌らしいほど 良く似合うの!

美しければ 美しいほど ペニスが 際だつのょ!



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貴女の困惑した顔と ペニスの構図

鏡で 良く 見つめて見なさい

そんな 貴女の 狼狽えた目が ペニスは牙を向くのょ!

貴方の真意が 貴女を 操っているのね!

身体の真意を あからさまに晒す 顔とペニスの構図

でも 女性器 マンコでは ここまで晒せないわ!

そうでしょ!この構図が 一番 美しいの!

快楽を晒せるのは 顔とペニスでしかないのだから

貴方の男性の真意が 貴女の顔を狂わせて上げたくなるの




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それは 愛がある情事ではないの 性的虐待でしかない

ペニスの虐待で 歪む美しい顔の 貴女を貴方は見たいの!

貴方の真意が 苦痛に歪む 貴女の顔を愛するから

また 一瞬 貴方の知らない貴女の顔をするのょ!

それは どんなにペニスを虐待されても 貴方にしか見せない表情

貴方は 全てを知りたく また ペニスを虐待してしまう

そう!日増しに ペニスの虐待は 激しくなってしまう!



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ねぇ!今のペニスの虐待 教えて上げましょうか・・・・・

黒いパンスト アキコを直穿きしているの

こんなに長い記事を書きながら

私がしている事だから 冗談ではない事が 十分に分かるでしょ!

パンストの中には 2本の電マで ペニスを挟み込んでいるの

もう 2時間になるの 記事を書いていても

指先が震えて 先に進まないのに・・・・・・・



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2時間 電マで挟み込んだペニスが どうなっているのか?

凄いの グチョグチョに濡れていて 感じているの

ディスクには 鏡があるわ 

感じている 私の顔を見ながら 記事を書くのょ!

あぁ 嫌 そんな Hな顔をしたら・・・・・・・




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また 溢れ出しちゃう

あぁ!また 挑発するのね!

やっぱり 貴女の顔は性器でしかないのょ!

貴女に 私のペニスを しゃぶって欲しいのに!

だから 仕返しに ペニスを虐待して困らせるの

そして 射精は させないから!




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