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カテゴリ:強制女装 の記事リスト(エントリー順)

パンスト男子

 【07//2014】

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ねぇ!君 何で男の子が 女性の下着売り場で うろちょろして!

私 ずっと君を見ていたのょ パンスト売り場で

ねぇ!さっき パンスト買ったわょね!君は男の子なのに・・・・・・

店員さんに パンストを差し出す時恥ずかしくなかったの?

もしかして君 最近 流行りの パンスト男子なの?

男の子でもパンストを穿く パンスト男子?




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隠してもダメょ! 私 君がパンスト買うのを見ていたんだから

恥ずかしそうにパンストを手に取って ふるえていたもの

ねぇ!この店の 多目的トイレで 君がパンストを穿くの 見せて!

パンスト穿くんでしょ!恥ずかしがる事なんかないわょ!

パンスト男子 最近 流行っているんだから

君も パンストを直に穿いているんでしょ!

ほら!二人でトイレに入りましょ!




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へぇ~~こんなパンストが好みなんだぁ~~ナチュストのゾッキ!

サポート力もあって 薄い繊維 脚に馴染むわょね!ゾッキパンストは!

ねぇ!私の目の前で 早く穿いて見せて!

いいのょ!恥ずかしがらないで パンスト男子なんだから!

そう!君は いい子ね!ちゃんと私の言う事を聞いて!

いつもパンストを直穿きしているんでしょ!

知ってるもの パンスト男子 有名だから!

パンストを穿いて チンポ ビンビンにするんでしょ!

可愛いわね!ビンビンだなんて!




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やっぱり上手に穿くのね!パンストは慣れない人が穿くと大変だもの!

ぢゃ!パンストチンポ 私に良く見せなさい!

まぁ~~~凄い こんなに ビンビン・・・・・・・

凄いわね!噂には聞いていたけど パンストを穿いただけで

こんなに チンポが ビンビンになるだなんて  可愛い!

いつもこんな事をして チンポ しごいているの?

まぁ!こんなに チンポ汁 パンストに垂らして!




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可愛い パンスト男子 私がパンストチンポ 擦ってあげる!

どう?パンスト直穿きチンポを 擦ってもらえて 嬉しいでしょ!

凄い~こんなに ビクビク感じちゃって 裏筋がそんなに いいの?

ぢゃ もっと擦ってあげるからね! パンスト男子君!

カリ首なんか・・・・・どう?  そう~そんなにパンストが擦れるの~

いいのょ!出しても 擦って上げるから パンストにザーメン出しなさい

ほら!早くしなさいょ! パンスト男子!

パンスト直穿きでなければ オナニーもできないって有名なんだから

凄い!もう出したの! 凄いわね!パンスト男子君




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強制女装 ヤンキーの彼女6 ブロマガ編1

 【31//2014】

「おい!変態ブタ お前 私の下着を穿きたかったんだろ 穿けよ このブタ野郎!」

「そうだね~穿かせるのも 面白いょね~」

僕のベッドで 細い脚を組み ショーツが見えてしまいそうなほどでした。

「それとも 警察に行きたいの?」

「つかまっ ちゃえば~~」

僕の足の脛を あざ笑うかのように蹴り ほくそ笑むのです。

僕は、瑠理香様の前で 自らの性癖を晒す事になるのです。

抜粋





何一つ身に着けていない姿にされ 僕は 狂うのです。

おもむろに 瑠理香様の下着を取り上げ 僕は無心で 顔に擦り付けるようにして 匂いを嗅いでいたのです。

「マジでぇ~~~~」

「いやだぁ~~こいつ キモ~~~ィ 匂い嗅いでる チョ~変態だぁ!」

僕は その間 何も考える事も出来ず 無我夢中でしかないのです。

何度も何度も下着の匂いを胸いっぱいに吸い込むのです。

「ねぇ!お前さぁ~いつから 私をオカズにしてたのょ!」

「勝手に 抜いてたんだ!」


抜粋
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強制女装 ヤンキーの彼女 5

 【21//2014】

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僕は、耳を疑うような事を ヤンキー子の口から聞くのです。

「マッパだょ!このクソM男下着泥棒女装変態 早く脱げ それとも警察に行くか?」

憧れのヤンキーの彼女の前で、僕が全裸になる。

その行為は、今まで僕が夢にまで見ていた事でした。




2 (2)






想像力の乏しい僕は、夜な夜な 下着女装をして

女装強制オナニーのAVの虜になっていました。

この癖が 日に日に発展し あの子が僕のミストレスだったらと願いだしたのです。

AV女優の顔を ヤンキーの この子の顔と重ね合わせていたのです。




2 (3)





このAV女優が、ヤンキーの彼女だったらと

バイト先で 彼女を見かけた瞬間 気の強さと あどけなさが魅惑的でした。

それでも僕は 今まで夢に見たいてことが現実になる事を恐れるのです。

僕の 本性の癖が ヤンキーの彼女の前で晒してしまう事を

今まで 誰にも見せた事のない 僕の本性!





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こんなに可愛い女の子が 男の言葉使いをする。

彼女の前で晒す事を咎めるのです。

憧れの ヤンキーの彼女の前で性癖を晒す事を躊躇するのです。

「さっさと 脱げょ 殺すぞ てめ~ぇ」

僕は ヤンキーの彼女の中で何かが変わったと思えました。





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若い女性の 侮辱 罵言 恥辱の言葉が胸に突き刺さるのです。

「お前ょ~名前は 何んて言うんだ!」

汗で ずっしりと重くなった Tシャツを脱いでいました。

思考回路が、真夏の日差しで溶けて行く





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ベッドに座り込む ヤンキーの彼女の前で、僕は直立不動でしかありません

「ま   さ    る    勝と 言います。」

巨漢の子は、この状況をあざ笑いながら 下目使いで僕を見下します。

「まさる 勝かょ!この変態! お前に人の名は 勿体ないわぁ!」

その瞬間でした。顔に唾を吐き捨てられたのです。





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警察に突きだされるから 僕は屈辱に耐えるのか?

いいえ 違う!憧れのヤンキーの彼女の唇から発せられた屈辱の言葉に魅せられるのです。

「はい!申し訳ありません!」

足が ガタガタと震えが止まらない事を僕は 自覚していました。

真夏の日差しが部屋に差し込んで来る 




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太陽の鼓動と合わせて 耳元で大量のセミが鳴いた。

「お前 今から 変態ブタでいいわ なぁ 変態ブタ!」

一つ 一つの言葉が 僕を落として行く

「そうだね!下着泥棒クソM男女装パンストマニアぢゃ 長すぎるね!」

一つ 一つの言葉が 僕を溶かせて行く





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「しかしょ~良くここまで 変態を極めたわね!このクソ野郎!」

「こんな変態がいたかと思うと、この街の空気も吸いたくないょ!死ね!」

僕を 変態ブタと呼び捨てにした ヤンキー子彼女のエクボが悪女をかもし出す。

それは奈落に落ちた人間を見る 侮辱の笑みでしかないのです。

「はい!・・・・僕は・・・・・ 変態ブタです。・・・・有難う御座います。」




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真夏のセミの鳴き声が 僕を溶かして行く

「なぁ~変態ブタ 身体もメタボブタだな!キモ~~~~ぃ」

「ホント キモィね! こんなやつ 死ねばいいのに!」

巨漢の子が、僕の痴態感に 油を注ぐ

「おい!変態ブタ お前 何歳なんだ?」




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警察に突き出されても 僕は服従すると思えるのです。

「はい!30歳です。」

顎からタラタラと汗が流れるのを感じました。

「30歳 お前 そんな おっさんなのかょ!私達より8歳も上だな!」

身体中からも 汗が噴き出してくる・・僕は・・・・・死ぬのか?

「30歳の 下着泥棒女装クソM男ぉ~~キモ~~ぃ」






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次から次へと 僕の耳に暴言が届くのです。

「おい!変態ブタ この下着 全部買ったのに どうして私の下着だけ盗んだ!」

ヤンキーの子と、僕は 一瞬目が合った瞬間 脛を蹴られたのです。

巨漢の子ほど力はありません でも 僕の中で痛みが増すのです。

「あの!・・・・・・ぅ・・・・それ・・・は・・・」

そして 再び 脛を蹴られるのです。

「その態度が キモィんだょ! この変態ブタ!」

そして 巨漢の子が クスクス笑い出したのです。

「ねぇ!瑠理香 この変態ブタ 瑠理香に興味があるんだろうね!」

その言葉に 僕は 自然に土下座し額を床に擦り付けていました。




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「嫌だょ!こんな変態 死んで欲しい!」

セミの鳴き声が耳元で爆発した。

何もかもが 真っ白に落ちて行く

「だって 瑠理香の下着だけ盗むなんて 完璧 ストカーぢゃない!」

僕は 瑠理香様の虜です。

この瞬間 僕は 憧れのヤンキーの彼女の名前を脳裏で 呟いていました。

「キモ~~ィ 全然 キモ~~~ィ 死ねょ!おめぇょ~~」

「聡美 この変態ブタ どうする?」

その瞬間でした。

そして 部屋に散らばった 僕の下着が足蹴にされ鼻先に届く

「嗅げょ!変態ブタ!」





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僕は その命令に 頭を下ろすのです。

「嫌だぁ~キモ~~~ィ 自分のパンツの匂い嗅いでる キモォ~~~」

瑠理香様が 僕を罵るのです。

その瞬間

頭を ヒールで踏みつけられたのです。

僕は、瑠理香様に 踏みつけられたと望むのです。

「もっと パンツの匂い嗅げ 変態ブタ!」

しかし 次に発せられた声は 聡美様の声でした。

「おい!変態ブタ 正直に答えろ 瑠理香の下着でチンポしごきたかったのか?」

目の前に 憧れの瑠理香様がいる 僕は・・・・

「さっさと 答えろょ! 変態ブタ!」

・・・・・・・・・・・

セミの鳴き声が 一瞬途切れた瞬間 僕の顎に激痛が走りました。





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「アグヴ!」

「イヤ~~キモ~~~~~~~イ 変な声出したぁ!」

「チンポしごきたくって 盗んだんだろう この変態ブタ!」

髪の毛を鷲掴みにされ 無理やり顔を上げさせられました。

「はい!」

何とか言葉を発し その時 唇から血の味がしました。

「お前ょ!こんなクソM男のAVばかり見て 瑠理香を妄想してチンポをしごいてたんだろう!」

「嫌だぁ~~最悪ぅ~~キモ~~~~ぃ 死んで欲しい!」

瑠理香様の侮辱に満ちた目が 僕の自尊心を砕き落とした。

「最低な 下着泥棒クソM男の女装パンストマニアだわ! あんたわ!」




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真夏の昼下がり 僕の空だけに原爆が落ちた。

僕だけが ドロドロに身体が溶けて行くのを感じるのです。

「ほら!ズボンも脱ぎなさいょ!変態ブタ!」

「聡美 こいつさぁ~女のパンツ穿いてるかもょ!」

「まさか バイトに行くのに パンティ穿く?」

「ここまで変態だったら 分からないわょ!」

「いるんだね・・・・こんなバカ!」

「ほら さっさとズボン 脱げ バ~~カ!」

僕は 物事を考える事を 止めたのです。

息も絶え絶えでした。

ゴキブリが、即死にならないように 少しずつ ヒールで踏まれて行く

「さっさと脱げ バ~~カ!」




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身動きが取れない ただ大きな波にさらわれ深い谷へ落ちて行く

次の瞬間 耳元で大量のセミの鳴き声が爆発したのです。

僕は ズボンを 下ろしたのです。

「嫌だ~~変態だわ こいつ 紫のスケスケパンティ穿いてる!」

「やばいょ スケスケ~~~へ・ん・た・い」

「可愛そう パンティがこんな変態に穿かれて! かわいそ~~ぅ」

「このバカ!どこまで変態なのかなぁ~あんた 死んだ方がいいわぁ!」

「バイトもスケスケ~~~チンポ スケスケ~」

「変態!変態!ちょ~~~~ぅ 変態!死んでくれる!」

「こいつ チンポ おっ起ててるょ~~~マジで~~信じられない!」

「やば~~~変態露出狂クソM下着泥棒パンストマニア 死ねょ!」



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「やばぁ~~~紫パンティ チンポスケスケ ギンギン!」

「変態ぃ~~変態ぃ~~チンポ ヌルヌルしてる~~~ぅ」

「えぇ~我慢汁 垂らしてる~~~~ぅ 変態チンポ!」

「チンポ ギンギン ズルムケ~~~ぇ」

「クソM男だから チンポギンギンになるんだぁ~~変態!」

「あんた 本当に こんなパンティ穿いて 仕事していいの?さいてぇ~~」

「人間のクズ!」

「おい!変態ブタ 私の下着 穿いて オナニーしろ!」




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強制女装 ヤンキーの彼女編 4

 【14//2014】

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「ほ~ら!あったょ!女の下着 それも入りきらないくらい」

「どうしようもないねぇ~ へ ・ ん ・ た ・ い 」

それは、僕が夜な夜な身に着けているコレクションでした。

変態の証 女性の下着を見つけられてしまったのです。

この瞬間 僕の知らなかった 高揚を覚えるのです。



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それと同時に 今までに無い 絶望感 失望 絶念 銷魂 悲観 自棄

どんな言葉でも表せない 人間の尊厳をも否定する。

そう!クソ野郎に 陥るのです。

「お前 本当に クソ野郎だね!変態格付けUP 下着泥棒変態女装クソM男」

僕は目を覆う事しか出来ませんでした。




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セミの鳴き声が僕を襲い 頭が破裂しそうになるのです。

まるで隕石でも衝突したかのように ベランダから白い光が爆発する。

「アンタ この下着全部 盗んだの?」

ヤンキーの子が、脚を組み替える瞬間 僕は見逃さなかった。

ショッキングピンクに黒いレースのショーツを目に焼き付けるのです。




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そして巨漢の子が 僕の髪の毛をつかみ ヤンキーの子に目をそむけられないように鷲掴みにする。

「いえ 盗んでいません 買っています。」

その瞬間 首が折れそうなほど 鈍い痛みが襲った。

「お前なぁ~てきと~な事を言ってんぢゃないょ!」



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そして ヤンキーの子が、僕のコレクションを引き出しごとひっくり返した。

「このクソ野郎 ちゃんと正座しろょ!クソ野郎!」

情けなく哀れに、僕の下着が床に巻きちらかせられた。

「随分と集めたわね!これ全部 盗んだんでしょ!」

巨漢の子が、僕の太腿をヒールで踏みつぶす。

「グゥブグヴ」



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「この変態野郎 変な声出すんぢゃないょ!」

僕は 首を横に振るしか出来ませんでした。

「これは 警察だね!」

指の先で 汚物を摘み上げられた 僕のショーツをあざ笑う

「いいえ 本当に盗んでいません 通販で買ったんです。」



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ヒールのつま先で、僕の下着を足蹴にされてしまうのです。

「こんなクソ野郎に穿かれた下着が 可愛そうだょね!」

そして僕の太腿に ヒールがめり込んだ。

「ウゥヴ」



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「かわいそうな下着ね!むごいわょ 最低最悪!」

「でも この中に 私の下着はないみたい・・・・」

ピンク ブルー パープルの鮮やかな下着が惨めに踏みつけられた。

「とんでもない変態が この街に住んでいたのね!キモ~~~イ!」

そして 僕の膝元に下着を蹴り飛ばす。



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その中には まだ未使用のサイズを表記するカードも付いたままだった。

「女性下着コレクターマニアね!クソM男の へ・ン・タ・イ」

真夏の暑い日差しが火傷しそうなほど 部屋に差し込んで来る。

僕の 見つかってしまった無残な 下着にかげろうがさす。

そして 巨漢の子が 愉快そうに笑いだしたのです。

そうなのです。!三段目の引き出しを抜き取られ 

4段目の引き出しが見えていたのです。

「何 これ・・・・まだ 何かあるょ 異様な数の パンスト!」

ヤンキーの子は クスクスと笑い出した。




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「お前ょ~几帳面にパンストこんなに集めてるんぢゃないの・・・・」

巨漢の子は、僕の首をねじ上げ 顔に唾を吐きつけた。

「アンタ 本物の変態なのね!生粋の へ ・ ん ・ た ・ い 」

ヤンキーの子は 愉快そうに笑いながら脚を組み替える。

「また 格上げして上げる。変態下着女装クソM男のパンストマニア」

何もかも 忘れたい 意識など持ちたくない そう思えました。




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そんな事を思った瞬間でした。太腿に激痛が走る。

そうです。巨漢の子が 僕の太腿を蹴りあげたのです。

「アヴゥウ・・」

「凄いょ このパンストの種類 イタリヤ製だってイギリスもある 世界中のパンスト」

一度も開けられていない パンストのパッケージを見て 巨漢の子は絶句した。

「これ やっぱ 警察だょ!危ないわぁ!こんなのが この街にいたんぢゃ!」




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「おい!変態 お前 自首しろ このクソ野郎!」

「この街に こんな変態がいたんぢゃ 恐ろしいわ!」

僕のベッドに 腰をかけるヤンキーの子が 脚を組み替えた。

「ほら このスマホ お前のだろう 自分で電話して自首しろ!」






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しかし 僕のベッドの枕元に座る ヤンキーの子のスカートを覗き込んでしまうのです。

そして、二人は 僕のベッドに座り 何か話し始めました。

僕には、セミの鳴き声で 何も聞こえはしませんでした。

そして 次の瞬間 二人から大きな笑い声が響く!

「ほら スマホを持て 110番 押してやるから」

僕は ヤンキーの子の 愉快そうな笑みに涙が溢れた。




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「お願いです 何でもします。どんな事でもしますから警察だけは許して下さい」

ヤンキーの子の 言葉は キツイでも 僕の耳には 可愛らしく届くのです。

「ダメだね!自首しろ この変態野郎!」

こんなに可愛い子が こんなに可愛い声で 僕を罵るのです。

「死ね!」



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「お願いです。本当に出来心で 初めてなんです」。

ヤンキーの子の唇が 微かに笑みを見せる。

「ほら 110番押してやったから お前が通話ボタンを押せ この変態!自首だぁ!」

土下座する僕の頭を巨漢の子が足蹴にした。

「ほら さっさと押せょ!下着盗んだんだろう!下着泥棒!」

頭にヒールが突き刺さるような痛みが襲うのです。

「御免なさい 御免なさい 本当に御免なさい!」

次の瞬間 顎をヒールで蹴り上げられ 僕は床に崩れました。

意識が薄れる・・・・そして血の味がしました。

「どうして 私の下着を盗んだんの?」




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その質問の瞬間 ヤンキーの子は、膝を開き 前かがみで僕の目を見るのです。

僕は ヤンキーの子の股間に食い込む 小さなピンクのショーツに目が釘づけになるのです。

か細い腕で 僕の髪をつかみ 顔を上げさせられました。

「どこ見てるのょ!変態!」

小悪魔に微笑むのです。

そして 僕の顔に 唾を吐いたのです。

「このクソ野郎 警察に自首しろ!」

鼻先に ヤンキーの子の唾液の匂い 香しい酸味を嗅ぎました。

「私の下着だと知ってて 盗んだんでしょ!」

そして 再び 唾を吐きかけられたのです。

「はい!」

「許せないんだょ!」




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「どうかお願いします。何でもしますから 何でもします。」

そして また二人は 耳元で何かを話し出すのです。

真夏の太陽の脈動がセミの鳴き声を煽り 僕の耳をつんざく

何もかもが 終わった そんな絶望の中

二人は、楽しげに何かを話し合っている

「こいつ 殺す!」

そして 耳を疑うような言葉を ヤンキーの子の口から聞くのです。

「おい!クソM男下着泥棒女装変態 私達の目の前で 全裸になれ!」



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強制女装 ヤンキーの彼女編3

 【11//2014】

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「何て事してるんだょ!この野郎!人のパンツなんか盗みやがって!」

巨漢の子が玄関先で、罵声を上げるのです。

僕は、何も言えずに俯くしかありませんでした。

そして ヤンキーの子も僕をたたみかけるのです。




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「この クソ野郎 変態下着泥棒! テメ~ェ~ 私の下着を返せょ!」

ヤンキーの子が、玄関に入ってくる。

一瞬 この子が こんな言葉使いをするなんてと 思ってしまった。

口調とは全く違う 小悪魔に あざ笑うかのような笑みは

完璧に 人間とは認めない 下等な愚か者を見下す笑みでしかない



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真夏の昼下がり 僕の部屋には 数百匹のセミが鳴いているように響いた。

そして、その後に、巨漢の子も入って来た

「どこに あるんだょ!盗んだ下着! 早く返せ!警察に突き出してやる!」

これ以上 玄関先で、罵られていては 近所中に知られてしまう



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僕は、何度も何度も 頭を下げる事しか出来ない

頭を下げる度に、大粒の汗が 顎方 タラタラと流れ落ちた。

そして、ポケットの中から ヤンキーの彼女の下着を取り出し 手渡そうとしました。

「汚らしい お前が 触ったパンツなんか一生 穿けないんだょ!このクソ野郎!」



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僕の手汗で、グッショリと濡れた下着ごと 手を叩かれ 床に落ちた。

僕は 初めて言葉が出ました。

「ごめんなさい ごめんなさい 二度としませんから 警察だけは許して下さい・・・・」

「チィッ!」

巨漢の子の舌打ちが部屋に響いた。




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玄関先に立つ二人の背後は 真っ白に浮かび上がり真夏の幻覚をかもし出す。

「他にも 盗んだ下着も返せ!」

ヤンキーの子が 僕をあざ笑いながら愚弄する。

その視線は 私の顔にマジックで 下着泥棒と書かれたように思えた。




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「えぇ?・・・・他の下着・・・・?」

「え ぢゃねぇ~ょ しらばっくれるな! お前が 全部 盗んだんだろう!」

「そんな・・・・・僕は・・・・出来心で 一回だけです。」

真夏の日差しで、脈動するように セミが 鳴き叫ぶ




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可愛く小悪魔な表情に幻覚をおこす

僕は こんなに可愛い子からの罵声を耳で疑いながらも 心の奥底で湧き上がる物を感じた。

「バカ野郎 そんなの信じられるか 出せ!早く返せょ!テメェ~~」

こんな子の口から こんな罵声を言われるなんて!

「これは 完全に警察ザタだな!」

僕は、この状況を一瞬 真夏の暑さで意志が遠のくのを感じた。

「・・・・・・・・・ 警察だな!」




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「いや!本当に、出来心で 初めてなんです。」

真夏のセミの鳴き声が 一瞬 途切れた瞬間でした。

「ぢゃ この部屋 家宅捜索だね!」

ヤンキーの子が ハイヒールのまま 部屋に上がり込むのです。

そして、僕を 突き飛ばすように巨漢の子も部屋に入り込んで来る。



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「許して下さい 許して下さい 本当に 始めたなんです。」

それでも 僕の脳裏の中で、玄関先で争うよりもマシと思えた。

「この変態クソ野郎 盗んでいるから部屋を見せられないだろう!」

巨漢の子が 僕のくるぶしを蹴り上げる。

「どきな!」



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肘鉄が、僕のわき腹にめり込み 一瞬 息が絶えた。

「このバカ野郎 下着泥棒の変態の言う事が 信じられるか!」

「ずーっつと 見張っていたんだょ 二人で そしたら直ぐに お前が ひっかかった!」

僕は愕然とし 息を飲みました。

「何度も何度も 下着を盗み見して 突然 奪い逃げ去る お前の顔は 笑ったょ!」

「お前しかないんだょ!この下着泥棒変態!」




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何か大きな物が崩れて行き 飲み込まれる錯覚を覚えました。

「盗む瞬間は、ビデオで撮ってあるからね!」

ヤンキーの子が、僕のベッドの枕元を荒らし出した。

「何このAV 淫語痴女だって~~~ 」

そこは、僕の性癖の隠し場所でしかない

真夏の日差しがベランダから差し込み 真っ白な幻覚を起こす。



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彼女もいない ほとんど友人も遊びに来ない僕の部屋は

あちらこちらに 僕の性癖が垣間見る。

無数のセミの鳴き声と、真っ白な幻覚で 膝がガタガタと震えをおこす。

そんな 性癖の隠し場所を ヤンキーの子は いつものように 短すぎるピンクのスカートで

僕のベッドに座って あら探しをしているのです。

薄く透けたキャミソールから 細い腕を露わに出し

胸元から 赤いブラジャーを垣間見ました。



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「これは 超極悪ギャルチンポ放尿制裁だって~~~」

僕の 癖が ヤンキーのこの子に 知られてしまう

それなのに無邪気に AVを漁る 生足に目が留まってしまう

「お前ょ~この部屋 エアコンもないのかよ このクソ暑い部屋でなにやってるんだ ボケ!」

「極道ギャル 女装ペニクリ甚振り なんだこの変態ビデオは?」



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僕は 跪いて 土下座するしかないのです。

「止めて下さい 許して 本当に勘弁して下さい」

可愛く淫らなスカートで出て行く 彼女を思い出しオナニーしていた事も知られてしまうそんな気がした。

「M男のAVばっかりだね! 」

「このタイトルも 笑えるょ! 下着女装 強制オナニー VOL12だってさ!」

「ねぇ!何て書いてある?」



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「そして女子校生が男の金玉やチンコを執拗に責めると、M男の喜びの雄叫びが聞こえるのであった…。」

こんな可愛い子が そんな言葉を言ってしまうだなんて

「だってさぁ~~~・・・・M男 お前 ホント クソ変態だね!」

そんな瞬間でした。

巨漢の子が 僕のタンスを開けだしたのです。

僕は、ヤンキーの子が、AVを漁るのも気がかりでしたが

それ以上に、ヤンキーの子に見せたくはない物があったのです。

「止めて下さい 本当に 止めて下さい 何でも言う事を聞きますから!」



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淡い緑のキャミソールを着た巨漢の子の腕は、僕の太腿よりも太さを感じた。

「お願いです お願いですから 止めて下さい お願いします。」

これ以上ないほど慌てる僕に、大はしゃぎで喜ぶ ヤンキーの子

「バカだね!盗んだ下着があるから見せられないんだろう このクソ変態M男!」

巨漢の子は、僕を簡単に、肘で 蹴散らすのです。

キャミソールの胸元から 汗が流れ落ちるのを 僕は確かに見ました。

愉快そうに笑うヤンキーの子と目が合った。



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僕は、怖気づき 床に座り込むしかありませんでした。

真夏の太陽の脈動と合わせて鳴くセミの声が 意識を薄れさせた。

一段目 二段目 そして 三段目・・・・・・・

「もういいでしょ 何もありませんから!」

しかし 秘密の引き出しは 開けられてしまったのです。




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